セラミック・カバーCC100(塗料型断熱材)とは?
熱反射率99.61%(ジョージア・テク研究所)
米国航空宇宙局(NASA)で研究開発され、従来の断熱材、及び工法とは全く次元の異なる新技術です。また、施工対象物の場所、形状、材質を問わずあらゆる断熱処置が可能です。 この新技術の断熱効果は、現在非常に高く評価されており、日米の一流企業が相次いで導入を開始しております。
揮発性有機化合物(VOCs)は0グラムVOC規制の厳しい大気質管理地区に最適です。 セイコーエプソン諏訪南工場大屋根に塗布。
東京・臨海副都心にあるトヨタ自動車のショールーム屋根にCC100を塗布(12000u)
月島機械と三井造船のドライヤーに塗布。内部170℃の保温と表面を50℃にして火傷防止
熱交換パイプの保温の為に塗布
地下室、パイプ等の結露防止、宮古島浄水場の結露防止の結果良好につき名護市中央浄水場での施工が実現。
旧断熱材とダクトの間の結露による防錆、腐食の防止効果大。取り外すと産廃のもととなる旧来の断熱材と大差。
セラミック・カバーCC100|効果1|効果2|効果3|効果4|効果5 ・効果6