施工例
[商品名]
ビル 給水管更生工事
~SSK工法(特許申請中)~

[説明]
当社の給水管更生工事は、(旧)NTTの研究所と共同開発された、業界唯一の、管を傷めることがないスチールボール研磨工法(SSK工法)で、赤錆を完全に除去いたします。
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株式会社昌和ファシリティーズ   [所在地:神奈川県横浜市/対象エリア:全国]
事業内容:ビル総合管理
〒240-0051
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電話:045-374-0030 FAX:045-374-0031
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アクセス  
あなたのビルの水道管は大丈夫ですか?
◆SSK工法の特長◆
1. 管を傷めません。
2. エルボ部分等のとれにくかった赤錆を完全に落とします。
3. ライニングも新品管同様、1回の工程で可能です。
「錆の再発生がない」という高い評価の当社は、1年目、5年目の中間検査を行い、『10年保証』をお約束いたします。

会社保有資格
  • 建築物統括管理者
  • 建築物環境衛生管理技術者
  • 管工事施工管理者 1級・2級
  • 電気工事士 1種・2種
  • 宅地建物取引主任者
  • 消防設備士
    甲種1~5類、乙種1~7類
  • 受水槽清掃作業監督者
  • 汚水処理技術管理者
  • 汚泥処理技術管理者
  • 危険物取扱者
    甲種・乙種4類
  • 宅地建物取引主任者
他多種。

水道管は昭和40年初期に亜鉛メッキ鋼管SGPWから塩化ビニールライニング鋼管VLPが開発され、昭和50年以降はほとんどの水道管にこのVLPが使用されるようになりました。このVLP管も配管後10年を経ますと、蛇口から赤水が発生し始め、私達の生活に支障をきたすようになります。こうしたVLP管の「管内」をのぞくと、エルボ・チーズ部等の継手の部分は、赤錆によってほとんど閉塞状態になっていることが分かります。この赤錆を取り除き、老朽化した水道管を更正させるのが当社の給水管更生工事です。

ショット丸鋼が水道管を守ります。
当社の独自技術≪SSK工法≫は、一般的なライニング工法の中で、唯一研磨工程の段階で管を傷めやすいサンド(砂)やプラスチックを使用せず、非常に小さく軽いショット丸鋼(0.5mm~0.8mm)を使っております。この無数の球体があらゆる角度にスクリュウ運動をする為、管内の赤錆に激しくぶつかり合いながらも、管を傷めずに赤錆を除去することができるのです。
ショット丸鋼

〔誠実と信用が財産〕建物総合管理のエキスパート
株式会社昌和ファシリティーズ
詳細については、お気軽にお電話下さい。
電話:045-374-0030
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