プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 | 株式会社カレンズ 創業 明治37年(1904年)

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プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 | 株式会社カレンズ

カレンズとは、各企業のキャンペーンやイベントに合わせた、名入れカレンダー、名入れタオル等のプレミアム・ノベルティグッズ企画立案・販売をしている会社です。

与えられた仕事をするのではなく、自己表現の場として仕事に取り組む人を求めています。
カレンズでは業務拡大のため社員を募集しております。

ぜひ、個性を発揮し、自由な発想でカレンズに参画下さい。

プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 営業部主任 高城さんの1日

プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 営業部主任 高城さんの1日
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 営業部長大貫さんより一言

プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 営業部主任 高城さんの1日

プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 営業部長大貫さんより一言

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プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 商品部 武内さんの一日

プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 商品部 武内さんの一日
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 商品部部長友末さんより一言

プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 商品部 武内さんの一日
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売 : 株式会社カレンズ | 商品部部長友末さんより一言

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プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売  | 株式会社カレンズ 代表取締役 木村仁

Q1) カレンズへの入社のきっかけは?
A1)当時の社長(2代前の)が、同じ大学の出身でした。新卒の若者を採用しようと大学に来たときに、紹介されました。当時は「就職活動」ということではなく、こうした紹介によって仕事に就くことも多く、私も『なんでもやってみよう』という気持ちで入社しました。
Q2) 社長自身の「新人時代」について。
A2)今でもよく覚えていることは、カレンダーの販売で新規開拓に汗を流したことです。今の時代はセキュリティの点から難しい方法ですが、ビル一棟、上から下まで順番に訪問していくのです。「カレンダーを作りませんか?」と。ほとんど断られたり、空振りに終わりましたが、頑張っていることを認めていただいて、受注につながったときのことは、忘れられません。 それから、当時のことを思い出すと、仕事については『上司のマネ』をしていた記憶があります。なぜ彼らは「売れる」のかと。そしてまず「人脈をつくろう」と思いました。老若男女、誰とでもコミュニケーションが取れるように、新聞を読んだり専門誌を読んだりして政治経済の勉強をしていました。
Q3) 社長の一番自慢とする会社での実績・成果について。
A3)JAの創立記念品を5年ごとに8回連続で受注したことです。このような大きな案件を受注できたこともうれしいのですが、それよりも次の5年に結びつく関係をお客様と築いてこられたことが誇りです。
お客様の話を真摯に受け止め、喜んでいただけることをしてきた結果だと思います。
Q4) 社員に対して求める基本的価値について。
A4)『汗を流し、知恵を出し、誠実にお客様の要望にこたえていく』 40年以上この仕事をしていますが、結局はこれに尽きると思います。私たちがお客様に誠実に対応していれば、お客様もそれに応えてくださるのです。
Q5) 短期・中期・長期の会社の将来像について。
A5 )短期の目標は、「10億円販売の復活」と「クレーム“零”の会社をつくっていく」です。ここ数年約8億円の販売額で推移しています。これを10億まで持っていきたいと考えています。東京、神奈川県下でカレンダーを使って自社の広告宣伝をしている企業は何万社とも言われています。そのうちの約3000社が今現在の私どものお客様になります。 まだまだ県内の開拓の余地もありますし、東京都内や近隣の県も対象にすれば、無理な目標ではありません。
「クレーム零の会社」については、人間のすることですからミスを零にすることは無理だとわかっています。しかし、すでに社内でミスを発見しクレームを予防する体制が出来上がりつつあります。

中期の目標 「川崎・県央地域に営業所を開設」東京方面、そして神奈川県を西側に向かって販路を拡大するために、それぞれの地域に営業所を開設したいと思っています。神奈川県の「カレンダー・ギフトといえば、カレンズ」となるように頑張っていきたいです。

長期の目標 今後10年以内に「東京・千葉・神奈川の市場で カレンダー販売10億円・ギフトの販売で20億円売りたい」という計画を立てています。
Q6) 最後に一言。
A6 )今回、私の新人時代をお話して、当時「いつか独立しよう」と思って社会人になったことを思い出しました。私は東北宮城県の出身で、進学で神奈川県へ来たのですが、周りの学生たちも地方から出てきて、「一旗揚げよう」という考えの方が多かったのです。結局独立はしませんでしたが、ライバル会社に勝ちたい、自社のシェアを広げたいと夢中で働き、38歳で営業部長になったときに「この会社を背負っていこう」という気持ちになったことを思い出しました。
このときの「背負っていこう」は、「もっと働いて、もっと稼いでこよう どこにも負けない営業部を作り上げよう」というものでした。今、社長という職につき実際に「会社を背負って」思うことは、地域社会から『カレンダーといえばカレンズ・ギフトといえばカレンズ』と認知され、社員たちが周囲から「良い会社に勤めていますね」といわれる、そういう会社にしていきたい、ということです。
今、私が若い方たちに希望することは、どんな仕事を選ぶとしても、一生懸命努力・精進して他人や子供たちに自分の生き方を話せるような人間になってもらいたいということです。自分の才能・考え方・ものの見方を磨き続け、地域社会に尽くす人間になってもらいたいのです。
もし、カレンズで己を磨いてみようという方がいれば、ぜひ一緒に働きましょう。一緒に「良い会社」を作り上げていきましょう。

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採 用 情 報

●お仕事情報

株式会社カレンズ社屋
採用予定人数 若干名
学歴・年令 高卒以上 20歳~28歳位
職務内容 ○各企業のキャンペーンやイベントに合わせたプレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売
○カレンダー・扇子・うちわ等の販売、オリジナルカレンダーの企画・制作他
勤務先 本社:横浜市金沢区幸浦2丁目21番1号
電話 045-784-6011
選考方法 面接・小論文・筆記・書類選考
提出書類 履歴書(写真貼付)
連絡先等 本社 総務部渡辺宛にご連絡ください。

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会 社 概 要

社名 株式会社 カレンズ
英文社名 THE CALENDS LTD.
代表者 代表取締役 木村 仁
取締役 玉村 親司 
黒部 祐介
資本金 2,500万円
創業 明治37年(1904年)
設立 昭和26年4月12日
TEL 045-784-6011(代表)
FAX 045-784-6010
取引銀行 横浜銀行 金沢産業センター支店 / 三菱UFJ銀行 横浜中央支店
みずほ銀行 横浜駅前支店 / 商工中金 横浜支店
会社HP http://www.calends.co.jp/
取扱商品
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売  | カレンダー
<カレンダー>
神奈川県売上NO.1!
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売  | 販促品・ノベルティ
<販促品・ノベルティ>
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売  | 記念品
<記念品>
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売  |  お祝いギフト
<お祝いギフト>
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売  | 仏事ギフト
<仏事ギフト>
プレミアム・ノベルティグッズの企画立案・販売  | 扇子/うちわ
<扇子/うちわ>
個人情報
について
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●ア ク セ ス

[本社] 〒236-0003 横浜市金沢区幸浦2丁目21番1号
[交通機関] JR根岸線・新杉田駅または京浜急行・金沢八景駅下車、金沢シーサイドライン乗り換え・幸浦駅下車、徒歩3分
      ※駅から本社ビルが見えます。

●お問合せ・採用のお申込みは、電話・メール・FAXにて、総務部渡辺宛までお気軽にご連絡ください。

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