法律トラブルの解決、不動産の法的手続きのご相談は
司法書士・土地家屋調査士 梅澤比呂志まで

愛川町で唯一、司法書士・土地家屋調査士のダブルライセンスで、皆様の悩みをを解決する梅澤比呂志事務所

ごあいさつ

愛川町出身梅沢比呂志

地元密着! 時間外相談OK!

はじめまして。愛川町で唯一、司法書士・土地家屋調査士のダブルライセンスで、皆様の抱える問題を解決にみちびく梅澤比呂志です。

私は、平成12年に司法書士、平成20年には土地家屋調査士の資格を取得し、東京・神奈川にある事務所で実務経験を積んだのち、生まれ故郷である愛川町に貢献すべく平成27年に独立・開業いたしました。

皆様にはあまり馴染みがないかもしれませんが、司法書士・土地家屋調査士は法務局という役所へ提出する書類の作成・代理業務等を行う土地・建物に対する専門士業なのです。
国家資格には独占して行うことのできる業務が決められております。
資格という制度上、これは仕方のないことではありますが、相談者にとっては、相談先がわかりにくく、たらい回しにされた方も少なくないと思います。

当事務所では、初回相談(約30分)は無料でお受けしております(資料の収集が必要な相談は実費をご負担いただくことはあります。)。
事前に予約いただければ、営業時間外のご相談、出張によるご相談も承っておりますので、1日も早い問題解決を一緒に探しましょう。
もし、ご相談内容が専門外のことであっても、ご希望があれば、信頼する他士業の先生をご紹介することも可能であります。

「働いているから相談に行く時間がない」「こんなこと相談していいのだろうか?」「だれに相談していいのだろうか?」とお悩みの方はぜひ、これを機に、お気軽にご連絡をいただけると嬉しいです。

 
   

外出していることことも多いので…
無料相談の際は、まずお電話を

梅沢比呂志事務所への電話問合せ

事前にお電話いただければ、営業時間外でもご相談を承ります。

司法書士ってなに?

司法書士は身近な法律のトラブルの解決をお手伝いしています。

おもな仕事は

不動産登記業務
・土地や建物を購入、贈与、相続したときの新たな所有者への名義変更。
・氏名や住所等が変わったことによる登記内容の変更。
・金融機関からの借入や返済に伴う抵当権の設定、抹消登記。
相続に関する業務
相続人を特定するための戸籍等の取寄せ、遺産分割協議書の作成、土地・建物の相続登記、金融機関への預貯金の払い戻し、生命保険の請求手続き等に関し、助言、代理をすることにより、相続人へのスムーズな財産承継のお手伝いをしています。
遺言書作成に関する業務
遺言書の作成に関して相談、助言をし、また公正証書遺言の証人や遺言執行者となることにより、元気なうちに遺言書を作成したいと考える方のお手伝いをいたします。
また、自筆証書遺言がある場合には検認手続きのお手伝いもいたします。
会社・法人登記業務
株式会社等の法人の設立、役員変更、本店移転、定款変更などの手続きについて助言し、会社・法人登記の手続きの代理をします。
※会社・法人登記に変更が生じた場合は変更登記をする義務があり、過料というペナルティーもありますので、気になる方や、法人なり(個人事業から会社経営への変更)をお考えの方はお気軽にご相談ください。
成年後見・任意後見に関する業務
認知症等の方が施設と契約したり、詐欺等から財産侵害を守るための成年後見制度についての相談や申立書を作成したり、元気なうちに老後の判断能力の低下に備えるための任意後見契約の締結につき相談、助言を行います。
その他の業務
供託手続きの代理、依頼者本人の訴訟支援、訴額140万円以下の民事訴訟の代理、債務整理、帰化申請などの様々な業務も行っています。

法律のトラブルに関する無料相談の際は、まずお電話を

梅沢比呂志事務所への電話問合せ

事前にお電話いただければ、営業時間外でもご相談を承ります。

土地家屋調査士ってなに?

土地家屋調査士は不動産(土地・建物)の現状(土地や建物の面積・形・使用状況等)を調査し、その結果を法務局に登記することを主な仕事としています。不動産の現状が変更したときは、法務局に登記する義務があります。また、不動産の現状と法務局の登記記録の内容が違うときは、売買や金融機関からの融資をうけることができなくなる場合があります。

おもな仕事は

建物表題登記・建物滅失登記等
建物を新築、増築、取り壊しをしたときに、法務局に登記申請の代理をします。
土地地目変更登記
農地や山林を造成して駐車場に変えるなど、土地の使用目的を変えたときに必要です。
土地合筆登記
複数の細かい土地を所有している場合などに、一つの土地にまとめて管理しやすくするための手続きです。
土地地積更正登記
隣接者との境界を決め、実際の面積と登記記録の面積が相違する場合に、登記記録の面積の訂正と地積測量図という図面を法務局に備え付ける代理をします。
土地分筆登記
土地の一部を他人に売買・贈与したいときなどは、土地を分筆する必要があります。

不動産登記に関する無料相談の際は、まずお電話を

梅沢比呂志事務所への電話問合せ

事前にお電話いただければ、営業時間外でもご相談を承ります。

梅澤比呂志事務所 地図