かながわ経済新聞<Web版>

神奈川県内中小企業情報を独自取材 かながわ経済新聞

◇弊社が「神奈川がんばる企業2018」に選定されました。

独自のビジネスモデルや工夫によって成長している企業を認定する
神奈川県の「神奈川がんばる企業2018」に弊社が認定されました!

 ◇連載開始◇ 役立つ情報が更に増えました!  


 7月号より、新連載が開始しました!
 ◆【神奈川県よるず拠点提供】使える補助金情報(3面)
 ◆【川崎市知的財産交流事業参加】大手企業の開放特許情報(7面)

 支援機関がおすすめする、中小企業向け補助金情報や
 自社製品開発に使える、

 大手企業が中小企業向けに開放している特許技術を掲載しています。 


◇好評◇ 社内報・社外報を制作します   -会社の記念日をきっかけに、始めませんか-


◆社内新聞で、キモチをひとつに。
◆社外新聞で、大切な相手に伝える。
新聞社ならでは、社外新聞・社内新聞を制作しています。

<社内新聞> 
 トップの思い、正しく社員に伝わっていますか?

 ・トップと社員を結ぶ、社員と社員を結ぶー。
  一人一人が貴重な戦力である中小企業にとって、「コミュニケーション」は
 仕事の結果や会社の業績にもつながる重要なものです。

  こんな悩み、ありませんか?
  ☑トップのメッセージがうまく伝えられない
  ☑他拠点(営業所・工場)との意思疎通が難しい
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  → だったら、社内新聞でキモチをひとつに。

 ☆社内新聞のメリット☆
  ・文章にすることで、トップのメッセージが伝わります
  ・離れた拠点にも、本社の情報が伝わります
  ・新聞という「形」になることで保存もでき価値が高まります
  ・社員全員が社内情報をシェアできます
  ・活躍している社員を掲載することで、士気が高まります
  ・取引先に配ると、会社の内部がわかり、御社との取引に安心感を持ってもらえます 

<社外新聞> 
 取引先は、御社をどれくらいご存知ですか?
 ・御社を「見える化」しませんか?
  御社の情報は、取引先に正しく伝わっていますか?
  関連会社や協力会社と「思い」を共有できていますか?
 取引先との適切なコミュニケーションは、取引の継続や発展につながる
 重要なものです。
 (詳細は、info@kanakei.jpまでお問い合わせください)

 月1回発行(原稿や画像は御社でご用意いただきます)で3万円~。
 詳細につきましては、弊紙までお問い合わせください。
 



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【御社の声を新聞につぶやいてみませんか?】
「協業先(外注先)を探している」
「機械が余っているので、どこかに引き取ってほしい」
「こんな加工ができる会社を探している」 
「うちの技術をひとことPRしたい」
「こんなセミナーを開催します」
「今度の○○展示会に出展します」 などなど・・・。
日ごろお困りのことやパートナー探し、PRしたいことなどを「かなけい」に載せてみませんか?
掲載は無料です。 

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最新情報要チェック!! かながわ経済新聞 バックナンバー

  • 2018年9月号

【今月号の注目記事10本】

1.新卒教育に1年、多能職で働き方改革実現/ニッパ(8面)
 66人の社員の殆どが多能工―。パッケージ製造のニッパの働き方改革が今、注目されている。
 一つの仕事を誰でもカバーできるよう「多能工化」と「仕事の見える化」を進める。新卒社員には、
 1年かけて社内のあらゆる部署の業務を研修で学ばせるなど、創意工夫の取り組みで、職種問わずの
 フレックスタイム制を導入、全社員が生活スタイルに合わせた勤務体系をとれるようになったことで、
 定着率アップも実現しているという。(続きは本紙8面に掲載しています)。

2.空き家を小規模企業のオフィスに活用/太陽住建(8面)

3.少数精鋭企業は機械化こそが企業努力/双葉精機製作所(7面)

4.新規営業はチラシ活用で反響を、8割女性の住宅リフォーム会社/高千穂(7面)

5.組織力で勝負!世代交代で社内に戦隊チーム結成/大協技研工業(6面)

6.地域企業との連携模索、山梨のSIerが県内進出/芙蓉実業(5面)

7.横浜のストーリーあふれるアイコンバッグを世界に発信/横浜帆布鞄(4面)

8.有名画家とコラボ、アニメ文化×三味線で世界の若者へ/小松屋(4面)

9.災害時緊急対応で独自制度を創設/県保証協会(1面)

10.【連載】立石裕明の中小・小規模企業が日本を救う(1面)

  • 2018年8月号

【今月号の注目記事10本】

1.町工場参加型ブランドが日本文具大賞で優秀賞/ファクショナリー(8面)
 県内中小企業が中心となる町工場参加型の共通ブランド「ファクショナリー」。
金型設計、機械加工、プロダクトデザイナーなどがタッグを組み、オリジナル商品を
企画している。 このほど、中小が集まりゼロから生み出した文房具
「003クリップ」が日本文具大賞で 「優秀賞(機能部門)」を受賞。
「作って終わりではない」ビジネスモデルにも注目が集まる
―(続きは本紙8面に掲載しています)。

2.のりカップを世界に/アネスト(8面)

3.1個から対応、独自規格のばねを通販展開/五光発條(7面)

4.協力会社100社で対応、ねじ1本から装置組み立てまで/相模螺子(6面)

5.国内唯一61種類のガラス分類で高精度なリサイクル実現/飯室商店(6面)

6.走るバイオトイレカーがレンタル事業開始/優成サービス(5面)

7.街の電器屋さんが協業強化/電器のライト(4面)

8.県が神奈川なでしこブランド認定商品募集(2面)

9.創立70周年記念で保証料率引き下げ/県保証協会(1面)

10.【連載】立石裕明の中小・小規模企業が日本を救う(1面)

  • 2018年7月号

 

【今月号の注目記事10本】

1.グローカル戦略に活路、ねじ業界の世界ランカーへ/ミズキ(8面)
  ねじ業界の世界ランカーを目指す―。精密締結部品製造のミズキは、
 世界市場に挑む。従業員数50人の企業だが、既に海外売上高比率は7割を突破。
 国内では縮小の一途をたどる業界にあって、昨年末に新工場を稼働させたほか、
 誰もが知る米国メーカーからスマートフォンの精密部品生産も受注。成長を続けている。
 “世界で通用する企業”実現のため、同社が大切にすることは―(続きは本紙8面に掲
載しています)。

2.身につければ笑顔に、驚きのマークで世の中を明るく/うんこ(8面)

3.無駄な残業は“見える化”で削減/山喜(7面)

4.製造業目線で外国人技能実習生受け入れ/相信(7面)

5.先端ツール駆使でカタチに、「デジタルメカ工房」が急成長/小川優機製作所(6面)

6.利益生み出す“戦力”に、障がい者社員の新事業/栄和産業(6面)

7.精密板金加工で年24000種の少量多品種を対応/スタックス(5面)

8.介護リフォームでAI活用、その場で見積り可能に/ユニバーサルスペース(4面)

9.ジムニー専用パーツシェア世界一、オリジナルカーは4ヶ月待ち/アピオ(4面)

10.【インタビュー】KNBC会長・吉原直樹氏に聞く(1面)

バックナンバー2017年2月8面

バックナンバー2017年2月1面

中小企業経営者必見!~かながわ経済新聞について

神奈川県の中小企業情報に特化した
日本初の地域経済紙「かながわ経済新聞」です。

地元の中小企業と連携したいが情報がない。
地域で営業先を探している。
中小企業の新商品・新技術開発の動向を知りたい。
地域経済のマクロ情報を知りたい。

経営者にとって本当に役に立つ新聞です。
ビジネスマッチングや成功のヒントなどの情報をを豊富に掲載しております。

企業の経営トップに取材

毎月、30~40社の企業の経営トップに取材、「なぜ、儲かっているのか?」。元気経営の秘密を探り、紹介しています。 読まれた方に、「そうか、こうすればやれるのか」といった経営のヒントをつかんでいただき、“自信”と“やる気”と“明るさ”を取り戻してもらいたいと願っています。

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※お寄せいただいた情報は、本紙および本ホームページに掲載させていただくことがございます。

弊紙代表の千葉龍太か経験豊富な編集協力スタッフが取材にうかがいます。
もちろん、取材は費用ゼロです。
積極的な情報発信で社内の活性化にお役立てください。
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かながわ経済新聞合同会社について

会社概要

代表者: 千葉龍太(元日刊工業新聞記者、元神奈川新聞記者)
住 所: 【相模原オフィス】
 〒252-0239 相模原市中央区中央3-12-3 相模原商工会館本館1階
【横浜オフィス】
 〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-19-11 加瀬ビル88 4階
TEL: 042(851)3021
FAX: 042(851)3532
MAIL: info@kanakei.jp
設 立: 2013年7月(2014年1月創刊)
社員数: 1人

業務内容

  1. 月刊紙「かながわ経済新聞」の発行
  2. 相模原商工会議所「さがみはら商工会議所会報」編集
  3. 相模原商工会議所「工業部会通信」編集制作
  4. 「相模経済新聞」編集協力
  5. 総合情報誌「ニューリーダー」定期執筆
  6. "伝わる"事業(社内報・社外報制作、取材をもとにしたチラシ制作)

編集協力

松田文彦編集委員(元フジサンケイビジネスアイ横浜総局長)
小宮山光賢編集委員(元産経新聞記者)
高山かずひさ編集委員(元夕刊フジ記者)
西村泰夫編集委員
業務提携先:産経情報開拓、横浜エージェンシー&コミュニケーションズ

かながわ経済新聞について

読 者 層: 地域中小企業の経営者、行政、金融機関、インキュベーションセンター、 産業支援機関、人材派遣会社、商社、保険会社など。
発行部数: 10,000部(相模原、横浜、綾瀬、川崎、湘南エリア)
発行頻度: 毎月中旬(メール便にて郵送)。
サ イ ズ: 紙媒体A3版フルカラー8ページ

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