かながわ経済新聞<Web版>

神奈川県内中小企業情報を独自取材 かながわ経済新聞


◇好評◇ 社内報・社外報を制作します   -新年度や会社の記念日をきっかけに、始めませんか-


◆社内新聞で、キモチをひとつに。
◆社外新聞で、大切な相手に伝える。
新聞社ならでは、社外新聞・社内新聞を制作しています。

<社内新聞> 
 トップの思い、正しく社員に伝わっていますか?

 ・トップと社員を結ぶ、社員と社員を結ぶー。
  一人一人が貴重な戦力である中小企業にとって、「コミュニケーション」は
 仕事の結果や会社の業績にもつながる重要なものです。

  こんな悩み、ありませんか?
  ☑トップのメッセージがうまく伝えられない
  ☑他拠点(営業所・工場)との意思疎通が難しい
  ☑朝礼をする時間がない
  ☑社内での共通の話題がない
  ☑社員が会社に無関心、興味を持ってほしい
  → だったら、社内新聞でキモチをひとつに。

 ☆社内新聞のメリット☆
  ・文章にすることで、トップのメッセージが伝わります
  ・離れた拠点にも、本社の情報が伝わります
  ・新聞という「形」になることで保存もでき価値が高まります
  ・社員全員が社内情報をシェアできます
  ・活躍している社員を掲載することで、士気が高まります
  ・取引先に配ると、会社の内部がわかり、御社との取引に安心感を持ってもらえます 

<社外新聞> 
 取引先は、御社をどれくらいご存知ですか?
 ・御社を「見える化」しませんか?
  御社の情報は、取引先に正しく伝わっていますか?
  関連会社や協力会社と「思い」を共有できていますか?
 取引先との適切なコミュニケーションは、取引の継続や発展につながる
 重要なものです。
 (詳細は、info@kanakei.jpまでお問い合わせください)

 月1回発行(原稿や画像は御社でご用意いただきます)で3万円~。
 詳細につきましては、弊紙までお問い合わせください。
 



◇募集中◇ かなけい情報掲示板に情報を掲載しませんか
紙面内の企業向け掲示板で、情報掲載できます。

ご購読者様専用「BtoB産業掲示板」新設
情報を紙面等で掲載しています。
★↓ご購読がまだの方は、こちらから↓★
URL:http://kanakei.jp/subscription/

【御社の声を新聞につぶやいてみませんか?】
「協業先(外注先)を探している」
「機械が余っているので、どこかに引き取ってほしい」
「こんな加工ができる会社を探している」 
「うちの技術をひとことPRしたい」
「こんなセミナーを開催します」
「今度の○○展示会に出展します」 などなど・・・。
日ごろお困りのことやパートナー探し、PRしたいことなどを「かなけい」に載せてみませんか?
掲載は無料です。 

  ↓↓ ご登録はこちらから ↓↓
URL:https://www.supportyou.jp/kanakei/form/4/

  ↓↓ ご購読がまだの方はこちらから(ご購読者様専用サービスとなっております) ↓↓
URL:http://kanakei.jp/subscription/

最新情報要チェック!! かながわ経済新聞 バックナンバー

  • 2018年6月号

【今月号の注目記事10本】

1.中小企業が新市場創る/コバヤシ精密工業(8面)
 ドローンもエンジンの時代にー。コバヤシ精密工業は、
ドローン用エンジンの開発に成功。エンジンの置き換えをすることで
従来よりも飛行時間が飛躍的に伸び、ドローン活躍の場面が
一気に広がるという。(続きは本紙8面に掲載しています)

2.「相手に伝わる方法で伝える」ダイバーシティ経営/日本理化学工業(8面)

3.金属加工業に朗報、バリ取り・洗浄・研磨を一台で完結/ブルースターR&D(7面)

4.光る職人技、金属加工のオーダーメード地図/テクノフロンテ(7面)

5.特殊ばね、美しさと機能性でBtoC市場へ/松村綱機(6面)

6.有機EL生みの親も注目、真空装置のスペシャリスト集団/ALSテクノロジー(6面)

7.万能型パレットで、物流コスト削減へ/東日本協同パレっト(5面)

8.人材獲得は「かっこいい会社」作戦で/友和物流(4面)

9.「神奈川がんばる企業」、中小企業対象に募集開始(1面)

10.【連載】立石裕明の中小・小規模企業が日本を救う(1面)

  • 2018年5月号

 【今月号の注目記事10本】

1.ダイバーシティ経営で会社が元気に/川田製作所(8面)
 高齢者、障害者や外国人の比率が全従業員の7割―。人手不足が深刻化する中で
多様な人材をいかす「ダイバーシティ経営」に踏み切った会社がある。
思い切った舵取りが奏功し、企業規模拡大と売上増につながったという。
川田製作所の行った取り組みとは。(続きは本紙8面に掲載しています)

2.ロボットカーに「夢」乗せて/トーキンオール(8面)

3.遊び心で全員参加、「品質川柳」で不良撲滅めざす/野口工業(7面)

4.EV普及で高まる需要、超ハイテンを常温プレス/服部板金工業(7面)

5.量産条件に設計無料で顧客倍増/MIYADEN(6面)

6.無電源で除菌水生成、「除菌革命」でコスト100分の1に/CO2システムズ(5面)

7.伝統儀式の“行う意味”を大切に、唯一無二の葬儀で弔う/清水誠葬具店(4面)

8.さがみロボット特区計画継続、「第Ⅱ期」の5年計画発表(2面)

9.県内初、大和商議所が厚労省外郭団体との協定で即戦力人材確保を支援(1面)

10.【連載】立石裕明の中小・小規模企業が日本を救う(1面)

  • 2018年4月号

 【今月号の注目記事10本】

 1.「教えない指導」がウリ、小さな塾の教育革命/創己ゼミ(8面)
 合格が人生の目標ではないー。少子化の影響により競争激化している学習塾業界に
あって、有名大学へ入れることよりも「自立して学習できるようになること」を重要とする
独自路線の塾がある。
その手法は、企業での人材育成のヒントになりそうだ。創己塾の取り組みとはー。
(続きは本紙8面に掲載しています)

2.ICタグ内蔵ファイルで、書類の収納場所をPC管理/キョーワハーツ(8面)

3.流体力学応用のバーリング工法「バリなし」「だれなし」「強度改善」/東伸(7面)

4.富士ゼロックスの開放特許で防滑塗料を新規開発/ショウエイ(7面)

5.形状変化を予測、樹脂成型“最強”の樹脂金型/長津製作所(6面)

6.30年来のヒット商品、特殊製法で1週間かけるせんべい/藤一(5面)

7.現物あれば一気通貫で複製可能/ワード技研(5面)

8.定着率抜群、地方人材と日系ブラジル人派遣の人材会社/サポートライフ(4面)

9.【企画特集】さがみはらロボット支援導入支援センター(3面)

10.【市長インタビュー】綾瀬市・古塩政由市長に聞く(1面) 

バックナンバー2017年2月8面

バックナンバー2017年2月1面

中小企業経営者必見!~かながわ経済新聞について

神奈川県の中小企業情報に特化した
日本初の地域経済紙「かながわ経済新聞」です。

地元の中小企業と連携したいが情報がない。
地域で営業先を探している。
中小企業の新商品・新技術開発の動向を知りたい。
地域経済のマクロ情報を知りたい。

経営者にとって本当に役に立つ新聞です。
ビジネスマッチングや成功のヒントなどの情報をを豊富に掲載しております。

企業の経営トップに取材

毎月、30~40社の企業の経営トップに取材、「なぜ、儲かっているのか?」。元気経営の秘密を探り、紹介しています。 読まれた方に、「そうか、こうすればやれるのか」といった経営のヒントをつかんでいただき、“自信”と“やる気”と“明るさ”を取り戻してもらいたいと願っています。

▼ご購読のお申込・お問い合わせ

電話をかける

FAX申込用紙

申込ページへ

▼情報も募集しております!

 あなたの会社の情報、お寄せください。
「新製品が完成した」 「取材を受けてみたい」 「こんなことで起業した」
「こんなことに困っている」 「いまこの人がすごい」
「イベント開催を皆に知らせたい」など、など・・・

小さな情報、大きな情報をお寄せください。
※お寄せいただいた情報は、本紙および本ホームページに掲載させていただくことがございます。

弊紙代表の千葉龍太か経験豊富な編集協力スタッフが取材にうかがいます。
もちろん、取材は費用ゼロです。
積極的な情報発信で社内の活性化にお役立てください。
日本一明るい経済新聞・神奈川版 情報募集!

かながわ経済新聞合同会社について

会社概要

代表者: 千葉龍太(元日刊工業新聞記者、元神奈川新聞記者)
住 所: 【相模原オフィス】
 〒252-0239 相模原市中央区中央3-12-3 相模原商工会館本館1階
【横浜オフィス】
 〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-19-11 加瀬ビル88 4階
TEL: 042(851)3021
FAX: 042(851)3532
MAIL: info@kanakei.jp
設 立: 2013年7月(2014年1月創刊)
社員数: 1人

業務内容

  1. 月刊紙「かながわ経済新聞」の発行
  2. 相模原商工会議所「さがみはら商工会議所会報」編集
  3. 相模原商工会議所「工業部会通信」編集制作
  4. 「相模経済新聞」編集協力
  5. 総合情報誌「ニューリーダー」定期執筆
  6. "伝わる"事業(社内報・社外報制作、取材をもとにしたチラシ制作)

編集協力

松田文彦編集委員(元フジサンケイビジネスアイ横浜総局長)
小宮山光賢編集委員(元産経新聞記者)
高山かずひさ編集委員(元夕刊フジ記者)
西村泰夫編集委員
業務提携先:産経情報開拓、横浜エージェンシー&コミュニケーションズ

かながわ経済新聞について

読 者 層: 地域中小企業の経営者、行政、金融機関、インキュベーションセンター、 産業支援機関、人材派遣会社、商社、保険会社など。
発行部数: 10,000部(相模原、横浜、綾瀬、川崎、湘南エリア)
発行頻度: 毎月中旬(メール便にて郵送)。
サ イ ズ: 紙媒体A3版フルカラー8ページ

Map