かながわ経済新聞<Web版>

神奈川県内中小企業情報を独自取材 かながわ経済新聞


◆◇◆ かなけい・工場見学 ◆◇◆
【定員5名・若手社員限定】5/12(金)午後 開催決定!

かながわ経済新聞2017年3月号に掲載した

福田工業は、工場の規模に合わせ、5Sに創意工夫を凝らしています。
開始わずか1年ですが、省スペース化により生産効率がアップするなど成果を出しています。
仕事のキホンである“5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)”について、
担当者の話を聞き、現場を見学することで、今後の参考にしませんか?
※スペースの関係上、定員は5名となります
※新入社員や入社して間もない方への研修としてご活用ください。座談会の内容含め
当日の活動レポートを、後日、社長さんへお届けいたします!

■日 時:平成29年5月12日(金)午後1:00 小田急小田原線 本厚木駅北口集合
     ※集合後、車で向かいます   
■対 象:30歳以下の方(若手社員の方)
■人 数:5名(先着)
ご興味がある方は、(kanakei@info.co.jp)までご連絡ください。
詳細をご案内させていただきます。



◆◇◆ かなけいセミナー ◆◇◆
【定員20名】4/28(金)午後6時30分~ ★脱下請け法、セミナー開催迫る★

 経営改革に着手し7年で脱下請けに成功!発明大賞を受賞した2代目社長のやったことは?
 講 師:株式会社バイオクロマト 代表取締役 木下一真氏

 自社製品が発明大賞本賞、産業Navi大賞をダブル受賞! 
 売れる製品にする綿密なシナリオがあった!(参加者名刺交換会・交流会あり)

藤沢市のバイオクロマトは1983 年の設立。もともとは半導体製造装置の下請け企業だった。
ところが、2008 年の米リーマンショックを機に、木下一真社長は落ち込む売り上げを目の当たりにした。
経営改革を決断。自社製品を開発して脱下請けを目指した。(かながわ経済新聞2014年6月号から)

■ポイント■
 ・脱下請けを進めるにあたり、バイオクロマトは最初に何から着手したのか?
 ・自社製品開発にあたり、事前にどんなことを実行したのか?
 ・どうして何社もの超大手企業に新規営業、得意先にできたのか
 こうした経験とシナリオを木下社長本人からうかがいます

             詳しくはこちらから
              ↓↓↓     ↓↓↓ 
https://www.supportyou.jp/kanakei/form/fl/1816047744.pdf
※講演会終了後、交流会・名刺交換会を予定しております
ご参加お待ちしております!


◇New◇ かなけい情報掲示板新設のお知らせ
ご購読者様専用「BtoB産業掲示板」新設!
5月号より情報を紙面等で掲載予定

【御社の声を新聞につぶやいてみませんか?】
「機械が余っているので、どこかに引き取ってほしい」
「こんな加工ができる会社を探している」
「こんなパートナーを探している」
「うちの技術をひとことPRしたい」
「こんなセミナーを開催します」
「今度の○○展示会に出展します」 などなど・・・。
日ごろお困りのことやパートナー探し、PRしたいことなどを「かなけい」に載せてみませんか?
掲載は無料です。ただし、掲載希望多数の場合は、順次掲載のためお待ちいただくこともございます。   

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最新情報要チェック!! かながわ経済新聞 バックナンバー

  • 2017年4月号

 【今月号の注目記事10本】

  ①漁場を見える化?サンマが見える?!/マグネティックスクエア
    今までは、漁師の経験などに頼っていた「漁場探し」。同社の開発したシステムでは、
  センサーで海中の成分を計測・分析。魚がいそうな場所を海図に示す。つまり、漁場の
  “見える化”を実現させた。サンマ漁だけでなく、他の魚にも応用が可能という。
  (続きは本紙8面に掲載しています)

  ②好きな写真で住宅の壁紙が作れる/TABATA&GRANDILL(8面)

  ③現場の技能継承に工夫を凝らす/アポロテック(7面)

 
④金属加工技術で「匠の鉄鍋」を開発/ナウ産業(7面)

  ⑤バリ取り+研磨+洗浄。1台3役の装置開発/ブルー・スターR&D(6面)

  ⑥全国どこでも「03番号」で発信できるサービス開始/まほろば工房(6面)

 
⑦障害あっても職人に!知恵を絞って障害者雇用を創出/栄和産業(5面)

 
⑧大道芸一筋20年!和芸中心に宴会を盛り上げる/横浜ユニバーサル大道芸(4面)

  
⑨綾瀬市、古塩政由市長インタビュー(2面)

 
⑩うつ病防止で異業種30社連携、社員の出向制度検討/産業精神保健機構(1面)

  • 2017年3月号

 【今月号の注目記事10本】

 
①変身した町工場を取材、その心は?/天満製作所
  工場の1階で金属加工、2階では養豚。養豚場は、かつて溶接の作業場だった空きスペース。
 臭くないのか―。臭くない。
社長が研究の末に完成させた「小さな養豚場」からは、百戦錬磨の
 トップシェフたちも太鼓判を押す美味しい「横浜ニュー豚」が生み出された。
 
 (続きは本紙8面に掲載しています)

 ②おばあちゃんの高い技術×若者デザインで「唯一無二」のかばんを/ビヨンドザリーフ(8面)

 ③究極の深絞りか? チタンなどを「常温プレス」で/服部板金工業(7面)

 ④誰でも参加できるプラスチック金型・成形の教室が人気/モルテック(7面)

 ⑤データをiphoneに送信、超小型温室度センサー開発/東邦電子(7面)

 ⑥持ち運び可能? 土砂災害用「小型危険探知システム」を開発/イ・エム・テクノ(6面)

 ⑦電話代が50分の1に? 「国内外どこでも内線電話」販売/まほろば工房(6面)

 ⑧50カ国語の動画翻訳可能、海外市場開拓の武器に/エー・アイ・ディー(5面)

 ⑨モノづくり人材の原石、技術者を養成! 採用企業も探す/アイワークス(4面)

 ⑩町工場が300人規模の合同入社式/綾瀬市(1面)

  • 2017年2月号

【今月号の注目記事10本】

 ①最強の町工場を取材、その秘密を探る/吉原精工
  
 残業一切なし、平均年収600万円、年3回の10日連続休み、完全週休2日、会議も 禁止…。
 そんな夢のような町工場 が綾瀬にある。吉原精工は創業以来、ワイヤーカット加
 
 工専門。営業マンがいなくても、絶えず仕事が入ってくる。「ウチはうまい・やすい・は 
 やいで勝負していますから」と吉原博会長。リーマン・ショック後に数々の社内改革を断 
 行し、最強の町工場に変えた。 (続きは本紙8面に掲載しています)

 ②東京五輪見据え、常識破りの「おみやげ用三味線」開発/小松屋(8面)

 ③「軟質発泡ウレタンの加工」で差別化に成功、「人が嫌がる仕事をやれ!」
/樹脂リードモデル(7面)

 ④悩ましい電気製品の含有化学物質管理、中小の対応を徹底サポート/相菱エンジニアリング(7面)

 ⑤手作業の洗浄ビジネスで成長、コンビニのカゴやおもちゃまでも/鏡川商会(6面)

 ⑥エコ検定の取得を全員に推奨、マニュアル化で技術伝承…なぜ?/玉川電器(5面)

 ⑦自律神経の状態を分析、心身の不調を察知する装置を開発/クロスウェル(4面)
 
 ⑧県内の個人消費の実態、「悪い」が半数に/帝国データ横浜支店調べで判明(2面)

 ⑨テクニカルシヨウ開催、県外勢の出展数が全体の4割(1面)

 ⑩「香港を海外進出の戦略拠点に」/香港日本人商工会議所インタビュー(1面)


 
 
 

バックナンバー2017年2月8面

バックナンバー2017年2月1面

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日本初の地域経済紙「かながわ経済新聞」です。

地元の中小企業と連携したいが情報がない。
地域で営業先を探している。
中小企業の新商品・新技術開発の動向を知りたい。
地域経済のマクロ情報を知りたい。

経営者にとって本当に役に立つ新聞です。
ビジネスマッチングや成功のヒントなどの情報をを豊富に掲載しております。

企業の経営トップに取材

毎月、弊紙代表の千葉龍太が30~40社の企業の経営トップに取材、「なぜ、儲かっているのか?」。元気経営の秘密を探り、紹介しています。 読まれた方に、「そうか、こうすればやれるのか」といった経営のヒントをつかんでいただき、“自信”と“やる気”と“明るさ”を取り戻してもらいたいと願っています。

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弊紙代表の千葉龍太か経験豊富な編集協力スタッフが取材にうかがいます。
もちろん、取材は費用ゼロです。
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かながわ経済新聞合同会社について

会社概要

代表者: 千葉龍太(元日刊工業新聞記者、元神奈川新聞記者)
住 所: 【相模原オフィス】
 〒252-0239 相模原市中央区中央3-12-3 相模原商工会館本館1階
【横浜オフィス】
 〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-19-11 加瀬ビル88 4階
TEL: 042(851)3021
FAX: 042(851)3532
MAIL: info@kanakei.jp
設 立: 2013年7月(2014年1月創刊)
社員数: 1人

業務内容

  1. 月刊紙「かながわ経済新聞」の発行
  2. 相模原商工会議所「さがみはら商工会議所会報」編集
  3. 相模原商工会議所「工業部会通信」編集制作
  4. 「相模経済新聞」編集協力
  5. 総合情報誌「ニューリーダー」編集協力

編集協力

松田文彦編集委員(元フジサンケイビジネスアイ横浜総局長)
小宮山光賢編集委員(元産経新聞記者)
高山かずひさ編集委員(元夕刊フジ記者)
西村泰夫編集委員
業務提携先:産経情報開拓、横浜エージェンシー&コミュニケーションズ

かながわ経済新聞について

読 者 層: 地域中小企業の経営者、行政、金融機関、インキュベーションセンター、 産業支援機関、人材派遣会社、商社、保険会社など。
発行部数: 10,000部(相模原、横浜、川崎、湘南エリア)
発行頻度: 毎月中旬(メール便にて郵送)。
サ イ ズ: 紙媒体A3版フルカラー8ページ

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