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私の一曲 バックナンバー

私の一曲 バックナンバー一覧

2012/4/2
GLAY「春を愛する人」
リリースの年月を確認すると、1996年11月発売でした。「BELOVED」というアルバムに収録されていますが、1997年発売のシングル「口唇」のカップリング曲としても収録されました。
楽曲は正に「春」を感じさせるものとなっており、聴く者の心を暖かく照らしてくれます。春夏秋冬を描いた歌詞もとてもキレイです。
(スタッフ鈴k)
2012/3/30
ゆず「桜木町」
2004年発売の1曲。2004年は、みなとみらい線の開通に伴い、東急東横線の桜木町駅が廃止された年でもあります。
「桜木町に君はもう来ない」という歌詞が切ないですね。歌メロが昔っぽくていい感じです。カラオケでは2人でパート分けし、熱唱したら感動モノですね。
(スタッフ鈴k)
2012/3/23
Every Little Thing「Grip!」
2人組になってからのELTが2003年に発表した楽曲です。
シンセサイザーを駆使した、初期のころを彷彿とさせる、明るく・キャッチーで爽やかなナンバー。
個人的には、サビ前のシンセサイザーの展開がとても気に入っています。曲の雰囲気は初夏といったところでしょうか。
(スタッフ鈴k)
2012/3/13
つるの剛「歩いて帰ろう」
斉藤和義が1994年に発表した曲のカバーです。当時、「ポンキッキーズ」という子供番組のオープニングテーマとして使われていました。
曲調は明るく、さわやかですが、歌詞からは「周りに流されて、自分を見失うな」というメッセージが伝わってきます。
たまにはのんびり寄り道でもしながら、歩いて帰るのも良いかもしれませんね。
(スタッフS野)
2012/3/12
Mr.children「抱きしめたい」
1992年発売のデビューから2曲目のシングルです。よくデビュー曲だと思われがちですが、デビュー曲は「君がいた夏」です。
カラオケではプロモーションビデオが流れる機種があるのですが、走っている車で時代を感じますね。
曲の終盤はお得意の転調で最後のサビを盛り上げています。
(スタッフ鈴k)
2012/3/7
SPEED「My graduation」
「少し懐かしいな」と、この曲の発売日を確認したら、1998年2月でした。本当時間の経過にビックリです。
今の時期にピッタリな曲ですと言いたいところですが、「恋人同士の別れの曲」ですね。「あなたからの卒業」といったところでしょうか。
ラストの大サビで転調し、最後は明るく終わっていく展開もいいですね。
(スタッフ鈴k)
2012/2/27
松たか子「明日、春が来たら」
1997年発売の女優 松たか子のデビューシングル。野球部の彼との淡い恋の思い出を唄った爽やかな歌。
もう3月になるというのに、寒い日が続いています。明日にでも春が来てほしい・・・。
(スタッフS野)
2012/2/22
Mr.children「HANABI」
2008年発売の1曲。歌詞は難解ですが、真夏に打ち上げられている花火に何かを重ね合わせているのだと解釈しました。
キーが少し高いのですが、カラオケで歌うと爽快です。
練習して、ハモリのパートと主旋律とで2人でデュエットして歌うととてもキレイに響きますので、オススメです。
(スタッフ鈴k)
2012/2/20
米米CLUB「浪漫飛行」
これは有名な曲ですね。米米CLUBの代表曲だと思います。
最後のサビ前で転調するのですが、この転調が功を奏し、大いに盛り上がります。
カラオケで歌えば盛り上がりますね。
(スタッフ鈴k)
2012/2/15
SMAP「朝日を見に行こうよ」
SMAPの曲の中では知名度は低い方かもしれませんが、個人的にはかなり良い曲だと思っています。
語りかけるようなAメロから始まり、サビで一気に盛り上がる楽曲の構成も素敵です。
最後のサビでは歌のメロディーラインがより盛り上がるようになっています。冬の朝にピッタリな一曲です。
(スタッフ鈴k)
2012/2/14
Bank Band「糸」
原曲は、中島みゆきさんです。「縦の糸はあなた、横の糸は私、織りなす布はいつか誰かの傷をかばうかもしれない」という歌詞が心にしみます。
結婚式などで使われますと感動します。男性が歌っても本当に素敵な一曲です。
(スタッフ鈴k)
2012/2/6
カーペンターズ「雨の日と月曜日は」
原題は、「Rainy Days and Mondays」ですが、やはり雨の日と月曜日は憂鬱な気分になるのは同じなのですね。
最後のサビで転調があることにより、大いに盛り上がります。やはりカレンの歌声は素敵ですね。時がたっても色あせません。
(スタッフ鈴k)
2012/1/31
いきものがかり「ありがとう」
NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌でした。
曲とは関係ありませんが、『ゲゲゲの女房』での若かりし頃の水木しげる役に向井理というキャスティングは、ちょっと無理があったのでは・・・。
(スタッフS野)
2012/1/27
ZOO「Choo Choo TRAIN」
元祖Choo Choo TRAIN。
JR東日本「JR Ski Ski」のCMソングとして使われていました。
イントロの一列に並んでグルグル回るダンスは有名ですね。
カラオケで歌って、踊れば盛り上がること間違いなし!
(スタッフS野)
2012/1/26
きゃりーぱみゅぱみゅ「つけまつける」
ファッションモデル・きゃりーぱみゅぱみゅのデビューシングル。
どちらが歌手名で、どちらが曲名かわかりませんよね。
ちなみに、Perfume等を手がける中田ヤスタカのプロデュースだそうです。
ポップなメロディーと「つけまつけま・・・」と繰り返す歌詞が頭から離れません。
(スタッフS野)
2012/1/25
KAN「愛は勝つ」
1990年リリースの名曲。
オリコンでは8週連続で1位を獲得し、売り上げは200万枚を突破。
発売当初、私は小学生。学校では替え歌が流行っていました。
(スタッフS野)
2012/1/24
TOKIO「AMBITIOUS JAPAN!」
今から9年前の2003年発売の一曲。
当時よく通っていた某駅で流れていたのを思い出します。
サビはとってもキャッチーで爽やか。作曲はあの筒美京平さんだったんですね。
今の日本にピッタリな勇気をもらえる一曲です!
(スタッフ鈴k)
2012/1/23
スピッツ「ロビンソン」
1995年発売の1曲。はじめて聞いた時に、感動のあまり涙があふれ出た想い出の1曲です。
イントロのギターのアルペジオから、曲の世界に即連れて行かれます。
キーが高いのですが、カラオケで歌いますと気分がすっきりです。
(スタッフ鈴k)
2012/1/20
globe「DEPARTURES」
1996年発売の1曲。「JR Ski ski」のCMでも使用されてました。スキー場のゲレンデが似合いますね。
この曲は200万枚以上の売上を記録したそうです。CD不況の昨今では考えられない売上です。
個人的には当時、この曲をピアノで演奏しようと、一生懸命練習した思い出が蘇ります。
(スタッフ鈴k)
2012/1/19
SPEED「White Love」
SPEEDが出したシングルの中で一番の売り上げ(184万枚!)を記録した、冬に聞きたい名曲。
デビュー当時小・中学生だった彼女達も、今では立派なアラサー女子。時が経つのは早いものです・・・。
以前ある飲み屋さんで、この曲を完璧な振り付きで熱唱しているサラリーマンを見かけたことがあります。
(スタッフS野)
2012/1/18
安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」
今では結婚式の定番曲としても親しまれている一曲。
発売当時は、「何て良い曲なんだろう!」と感激したことを今でもよく覚えています。
作詞作曲は小室哲哉によるもので、何と250万枚以上を売り上げたそうです。
結婚式の2次会のカラオケでこの曲を歌い、「祝福」したいですね。
(スタッフ鈴k)
2012/1/17
竹内 まりや「駅」
昔付き合っていた恋人を不意に見かけてしまった時に、抱いた感情を歌っているこの曲。
メロディーラインに「グッと」心をつかまれます。最近では、徳永英明によってカバーされました。男性が歌っても、とてもステキな歌です。
(スタッフ鈴k)
2012/1/16
中島美嘉「雪の華」
切ない曲調が冬にピッタリの一曲。
徳永英明や森山良子など、数々の有名歌手がカバーしている中でも気になるのは森進一!
どんな風にアレンジされているのか・・・聞いてみたい。
どうでもいい話ですが、中島美嘉ってしょっちゅう髪型やメイクを変えますよね。
(スタッフS野)
2012/1/13
斉藤和義「やさしくなりたい」
某高視聴率ドラマの主題歌でした。 私も視聴してましたが、最終回は本当感動の嵐でした。
さて、本題ですが、斉藤和義さんは、私が高校の頃から活躍しているアーティストです。
この曲は「世の中に対して怒っている」という印象を受けます。その上、ドラマの世界観にもピタリとはまっていると思います。
サビの「愛なき時代に生まれたわけじゃない」という歌詞が強烈に印象に残ります。
(スタッフ鈴k)
2011/11/21
SEAMO「Continue」
エドワード・エルガー作曲の有名な行進曲「威風堂々」のメロディに乗せて、 “続ける”ことの重要性を伝える一曲。
サビの「負けたら終わりじゃなくて やめたら終わりなんだよね。どんな夢でもかなえる魔法 それは続けること」というフレーズにいつも勇気づけられています。
(スタッフS野)
2011/11/16
安全地帯「ワインレッドの心」
この曲はなんと1983年リリースとのことです。
実は私、この曲が幼稚園入園前の時に大好きで、よく歌っていたそうです。
ずいぶんと渋い子供ですよね。 その当時はもちろん歌詞の意味など知る由もありません。
しかし、今聞いても名曲です。心に響くものがあります。
(スタッフ鈴k)
2011/11/4
絢香「三日月」
離れた場所にいる恋人のことを想い、歌っているこの曲。
歌唱力満点の綾香が歌うこの名曲。
まだ20代前半にも関わらず、良い曲をつくりますね。 バラードなので、想いをこめてカラオケでも歌っていただきたいです。
(スタッフ鈴k)
2011/09/22
フジファブリック「ぼくらが旅に出る理由」
オザケン”こと小沢健二の名曲をフジファブリックというバンドがカバー。
歌詞の内容は遠距離恋愛を歌っているのですが、曲調はポップで爽やか。
そこが、小沢健二っぽい。 オリジナル曲が発売された頃は中学生でした。
その頃はオザケンブーム真っ只中で、クラスの女子の大多数がオザケンファンでした。
(スタッフS野)
2011/09/22
篠原涼子 with t.komuro「恋しさと せつなさと 心強さと」
とにかく私にとっては、「なつかしい曲」です。
先日偶然にもカラオケでこの曲を歌っている方がいらっしゃいましたが、結構キーが高いので、歌うのは大変なようです。
小室哲也の全盛期が始まろうかという時代の序盤を華々しく飾ると同時に、200万枚以上を売り上げたそうです。 余談ですが、篠原涼子は今でもあまり見た目が変わりませんね。
(スタッフ鈴k)
2011/09/16
綾香「I BELIEVE」
俳優の水嶋ヒロとの結婚には驚きました。
現在、病気の治療に専念するため活動休止中。
サビの「I believe myself 信じることで全てが始まる気がするの」という歌詞を聴くと、ポジティブな気持ちになれます。
(スタッフS野)
2011/09/13
山口百恵「秋桜」
さだまさし作詞・作曲の名曲。
嫁ぐ娘が母を想うという内容の曲で、歌詞と切ないメロディにおもわず、 男性の私でも少しうるっときてしまいます。
娘さんをお持ちの親御さんや、結婚間近の女性が聴いたらたまらないでしょうね。 中森明菜、平原綾香、福山雅治、徳永英明などがカバーしています。
(スタッフS野)
2011/09/12
DREAMS COME TRUE「何度でも」
サビ後半の「10,000回ダメでも、10,001回目は何か変わるかもしれない。」という歌詞が大好きです。
ちょっと落ち込んでる時に聴くと、前向きな気持ちになりますし、勇気づけられます。
カラオケでも盛り上がること間違いなしですね。是非歌っていただきたいです。
(スタッフ鈴k)
2011/09/9
JUJU 「BELOVED」
アラサーの私にとっては、青春の1ページです。 原曲は、GLAYというバンドです。1996年当時、周りにはこの曲でギターを始めた友人がたくさんいました。
実は当時はそこまで好きな曲ではなかったのですが、久しぶりに聴いてみましたら、懐かしさで心が溢れました。
青春時代の思い出がよみがえります。
(スタッフ鈴k)
2011/09/6
メガマソ 「すみれ September Love」
皆さん一度は耳にしたことがあるのでは? エキゾチックなメロディが特徴のこの曲のオリジナルは「一風堂」が1982年に 発表。
その後、1990年:カブキロックス、1997年:SHAZNAがカバー。
そして、今年「メガマソ」というバンドがカバーしたようです。

アラサーの私は、SHAZNAバージョン世代です。

聴き比べてみるとおもしろいかもしれませんね!
(スタッフS野)
2011/08/31
ガラスのメモリーズ 「TUBE」
イントロの泣きのギターが切ない、歌謡曲テイストの楽曲です。 TUBEと言えば夏ですが、この曲は夏でなくても楽しめる一曲です。 短調な楽曲ですが、カラオケでも良さそうです!とにかく切ないです。聞いたことがない方、是非聞いてみてください。
(スタッフ鈴K)
2011/08/30
Over Drive 「JUDY AND MARY」
爽やかで、テンションが上がる曲です。 個人的に、カラオケでジュディマリを歌う女の子にときめいてしまいます。
(スタッフS野)
2011/08/29
夏の終わり 「森山直太朗」
さくら(独唱)」が有名ですが、その次に発売されたシングルです。 ちょっぴり切ないメロディラインがこの時期にぴったり。 もう夏も終わりですね。 嬉しいような、寂しいような・・・。
(スタッフS野)
2011/08/25
Everyday、カチューシャ「AKB48」
実は今まであまり聞いたことがなかったのですが、聞いてみたら何と良い曲であることか。サビでの転調、歌のメロディライン、ある一定のフレーズの繰り返しなど、全て計算されて作られています。プロの仕事という印象です。楽曲の良さというのも、ここまでの人気になった一因でもあるでしょうね。
(スタッフ鈴K)
2011/08/18
ら・ら・ら「大黒 摩季」
当時大学生だったような…真夏の暑い日に自転車で通っていたのですが、その時に口ずさんでいたのを思い出しました。あのころ大黒さんはすごい人気で、みんなカラオケで歌っていましたね。
(スタッフM田)

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