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Information 梅情報

今年も梅の花が咲きほころぶ季節がやってきました。梅まつりも各地で開催されイベントも盛り沢山!
梅の香りに包まれながら春を感じに出掛けませんか?

梅まつり

梅の名所スポット

お花 梅まつり

横浜市

本牧三渓園観梅会

開催日 2月15日(土)〜3月9日(日)
梅の本数 約600本
所在地 横浜市中区本牧三之谷58-1
電車でのアクセス JR「根岸駅」→ 市営バス「58系統」「99系統」「101系統」乗車→ 「本牧」下車→ 徒歩約7分

第26回大倉山観梅会

開催日 3月8日(土)・9日(日) 10時〜16時
梅の本数 約200本
所在地 横浜市港北区大倉山2-10
電車でのアクセス 東急東横線「大倉山駅」下車→ 徒歩7分

こどもの国

開催日 2月15日(土)〜3月2日(日) 土日のみ  10時〜16時
梅の本数 650本
所在地 横浜市青葉区奈良町700
電車でのアクセス JR「長津田」駅下車→「こどもの国線」に乗り換え→終点「こどもの国」下車→徒歩2分

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足柄下郡 湯河原町

湯河原梅林「梅の宴」

開催日 2月8日(土)〜3月16日(日)
※開園時間:午前9時〜午後4時
※ライトアップ:3月1日(土)〜3月9日(日) 午後6時〜午後8時30分
梅の本数 約4,000本 幕山公園
電車でのアクセス JR東海道線「湯河原駅」下車→ バス「幕山公園行き」乗車(約15分)
※バスは梅の宴開催時のみ運行((バス乗車時間約15分・幕山公園バス停から梅林は徒歩約5分)

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小田原市

第44回小田原梅まつり

開催日 3月1日(土)〜3月2日(日)
梅の本数 3万5000本
所在地 小田原城址公園
電車でのアクセス JR、小田急「小田原駅」東口→徒歩10分

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横須賀市

田浦梅林まつり

開催日 2月8日(土)〜3月16日(日)
梅の本数 2,700本
電車でのアクセス JR「田浦駅」下車→徒歩25分、または京浜「田浦駅」→安浦2丁目行バス「田浦郵便局」下車→徒歩20分

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お花 梅の名所スポット

横浜市

本牧三渓園

梅の本数 約600本
所在地 横浜市中区本牧三之谷58-1
電車でのアクセス JR「根岸駅」→ 市営バス「58系統」「99系統」「101系統」乗車→ 「本牧」下車→ 徒歩約7分

大倉山

梅の本数 約200本
所在地 横浜市港北区大倉山2-10
電車でのアクセス 東急東横線「大倉山駅」下車→ 徒歩約10分

こどもの国

梅の本数 650本
所在地 横浜市青葉区奈良町700
電車でのアクセス JR「長津田」駅下車→「こどもの国線」に乗り換え→終点「こどもの国」下車→徒歩2分

東方天満宮

梅の本数 約250本
所在地 横浜市都筑区東方町
電車でのアクセス JR横浜線・市営地下鉄「仲町台駅」、または「センター南駅」下車→市営バス308系統乗車→「天満宮」バス停下車すぐ
その他 花の香りを楽しみながら散策ができるように遊歩道もつくられています。

妙法寺

梅の本数 約50本
所在地 横浜市磯子区杉田5-3-15
電車でのアクセス JR根岸線「新杉田駅」下車→徒歩15分
その他 名木・照水梅(しだれ梅)をはじめとする50本余りの梅を楽しめます。

根岸森林公園

梅の本数 約350本
所在地 横浜市中区根岸台
電車でのアクセス JR「根岸駅」下車→市営バス21系統乗車→「旭台」バス停下車すぐ
その他 広大な芝生の広場と丘の間にある梅林には、約70種、350本の梅が植えられています。

久良岐公園

梅の本数 約80本
所在地 横浜市港南区上大岡東3-12-1
電車でのアクセス 京急線屏風ケ浦駅下車→徒歩20分、またはJR磯子駅→市営バス「久良岐公園前」下車
その他 港南区と磯子区にまたがって広がる自然の山林で梅林80本が楽しめます。

県立保土ケ谷公園

梅の本数 約300本
所在地 横浜市保土ケ谷区花見台・明神台・仏向町
電車でのアクセス 相鉄線「星川駅」or「和田町駅」下車→徒歩15分、またはJR「保土ケ谷駅」→市営バス「保土ケ谷球場前」下車
その他 各種の運動施設とアートホールのある公園。梅林300本が楽しめます。

横浜市児童遊園地

梅の本数 約150本
所在地 横浜市保土ケ谷区狩場町213
電車でのアクセス JR保土ケ谷駅→市営・神奈中バス「児童遊園地入口」下車、または「関内駅」・「戸塚駅」からもバスあり
その他 美しく整備された梅林には、約50種150本の梅の花が咲き、3月中旬には“梅観会”などを開催し、地域の方々に親しまれています。

こども自然公園

梅の本数 約220本
所在地 横浜市旭区大池町65-1
電車でのアクセス 鉄線「二俣川」→徒歩15分、または、相鉄線「南万騎が原」→徒歩7分
その他 梅林には約220本、約38品種の梅の花が植えられています。

岡村公園

梅の本数 約170本
所在地 横浜市磯子区岡村2-17
電車でのアクセス 横浜市営地下鉄「弘明寺駅」→市営バス9系統「天神前」下車→徒歩5分
JR根岸線「根岸駅」、「磯子駅」→市営バス78系統「天神前」下車→徒歩5分
その他 谷戸の斜面を利用し、約170本の梅が植えられ、その間を散策路が設けられています。

称名寺

梅の本数 約80本
所在地 横浜市金沢区金沢町
電車でのアクセス 京急線「金沢文庫駅」下車→徒歩約15分

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足柄下郡 湯河原町

湯河原梅林

梅の本数 約4,000本 幕山公園
電車でのアクセス JR東海道線「湯河原駅」下車→ バス「幕山公園行き」乗車(約15分)
※バスは梅の宴開催時のみ運行((バス乗車時間約15分・幕山公園バス停から梅林は徒歩約5分)

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小田原市

小田原梅まつり

●小田原城址公園
梅の本数 260本
電車でのアクセス JR、小田急「小田原駅」東口→徒歩10分
 
●曽我梅林
梅の本数 35,000本
電車でのアクセス JR御殿場線「下曽我駅」下車→徒歩約10分
その他 箱根連山や富士山を背景に3万5000本の梅が花を咲かせる2月には流鏑馬や小田原ちょうちん踊りなどが披露される。
 
●辻村植物公園
梅の本数 560本
電車でのアクセス 小田原駅西口→いこいの森行き「辻村植物公園」下車
その他 小田原市郊外にある自然豊かな植物公園。外国産の珍しい樹木や花の咲く木が多い。
 
●小田原フラワーガーデン 渓流の梅林
梅の本数 480本以上
電車でのアクセス JR「小田原駅」東口→伊豆箱根バス「諏訪原行き」→37分終点下車→徒歩すぐ、
または伊豆箱根鉄道大雄山線飯田岡駅→徒歩約20分

横須賀市

田浦梅林まつり

梅の本数 2,700本
電車でのアクセス JR「田浦駅」下車→徒歩20分、または京浜「田浦駅」→安浦2丁目行バス「田浦郵便局」下車→徒歩15分

鎌倉市

東慶寺

開催日 1月中旬〜3月中旬
梅の本数 150本
開園 8時30分〜17時(11〜2月は〜16時) 入園料:拝観100円
所在地 神奈川県鎌倉市山ノ内1367
電車でのアクセス JJR横須賀線「北鎌倉駅」→徒歩4分
その他 1285年(弘安8)北条時宗の妻覚山尼が創建した臨済宗の寺。四季の花が咲く境内には泰平殿や水月堂、松ケ岡宝蔵等が立つ。

建長寺

開催日 2月
梅の本数 約20本
開園 8時30分〜16時30分 入園料:拝観300円
所在地 神奈川県鎌倉市山ノ内8 建長寺内
電車でのアクセス JR横須賀線「北鎌倉駅」→徒歩15分
その他 臨済宗建長寺派の大本山で鎌倉五山の第一位。広々とした境内に梅の老樹が立ち並んでいる。

浄智寺

開催日 1月〜2月頃
梅の本数 50本
開園 9〜16時30分 入園料:拝観200円
所在地 神奈川県鎌倉市山ノ内1402
電車でのアクセス JR「北鎌倉駅」→徒歩8分
その他 臨済宗円覚寺派の禅寺で、鎌倉五山の第四位。梅や桜、萩など花の寺としても人気。また、参道入口には鎌倉十井のひとつ、甘露ノ井がある。梅林先の洞窟には布袋尊をまつる。

妙本寺

開催日 2月中旬〜3月上旬頃
梅の本数 10本
開園 9〜17時 入園料:境内自由
所在地 神奈川県鎌倉市大町1-15-1
電車でのアクセス JR「鎌倉駅」→徒歩10分
その他 比企谷の山腹にある日蓮宗の寺。梅やカイドウなど四季を通して花が多い。

光則寺

開催日 2月上旬〜2月下旬
梅の本数 60本
開園 7時30分〜日没 入園料:拝観100円
所在地 神奈川県鎌倉市長谷3-9-7
電車でのアクセス 江ノ島電鉄「長谷駅」→徒歩6分
その他 五代執権北条時頼の家臣宿屋光則]が日蓮の高弟日朗を開山として自邸に建立した寺。境内には梅や椿など四季折々の花木が植えられている。

荏柄天神社

開催日 1月中旬〜2月中旬
梅の本数 100本
開園 8時30分〜16時30分 入園料:境内自由
所在地 神奈川県鎌倉市二階堂74
電車でのアクセス JR「鎌倉駅」東口→京浜急行バス大塔宮行き(7分)→「天神前下車」→徒歩1分
その他 1104年(長治元)の創建と伝えられる古社。約100本の梅の木が植えられた境内には河童を描き続けた漫画家の清水崑ゆかりの筆塚が立つ。

朝比奈切通・十二所果樹園

開催日 2月下旬〜3月上旬
梅の本数 約400本(十二所果園)
開園 9〜17時(十二所果樹園) 入園料:見学自由
所在地 神奈川県鎌倉市十二所字七曲
電車でのアクセス JR「鎌倉駅」東口→京浜急行バス「金沢八景」→鎌倉霊園正門前太刀洗行き(13分)→「十二所神社」下車→徒歩25分
その他 鎌倉七切通しのひとつで、朝比奈切通しへ進む分岐点をそのまま5分ほど直進すると十二所果樹園がある。梅やクリの木が植えられ、3月には観梅を楽しむ人々で賑わう。

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