1. Home
  2. 【Kanatta!密着レポート】開港150年記念、YOKOHAMAのモノづくり企業が連携し、日本初「レッドブル ボックスカートレース」出場

【Kanatta!密着レポート】開港150年記念、YOKOHAMAのモノづくり企業が連携し、日本初「レッドブル ボックスカートレース」出場

【Kanatta!密着レポート】
開港150年記念、YOKOHAMAのモノづくり企業が連携し、 日本初「レッドブル ボックスカートレース」出場。
〜その4 動く。〜

 

レッドブルボックスカートレース公式サイトはこちら
レッドブルボックスカートレース関連ニュース記事例はこちら

バックナンバー

●【特別編】レッドブルがやってきた!
・8/28 18:50
納涼祭中のミナロさん構内に、レッドブルカー&レッドブルガール到着!
レッドブルボックスカートレース レッドブルカー レッドブルボックスカートレース レッドブルカー

缶フィギュアつきの目立つ車と、美しい女性2名の来訪に、全員おおはしゃぎ!!!
(普段のキビシイ顔はどこへやら・・・)
カート製作や出場への思い、意気込みなどの取材を受け、レッドブルボックスカート参戦 レッドブルガール
「エナジーチャージ!」のかけ声とレッドブル缶をいただいて、飲み干すメンバー。

さてさて、他メディアの記者さんもいて、逆取材(?)という珍事態も。ガールの感想は・・・
YOKOHAMAというある「地域」「街」への思いをカートのデザインに入れ込んでいるチームははじめてなので、完成が楽しみですね!
〜チームのみなさんの楽しそうな雰囲気が伝わってきます!

・・・
・・・
YOKOHAMAへの思い、はもちろんのこと、楽しそうな雰囲気、伝えましょう。

絶妙なタイミングでの主催者側からのプレゼントで、メンバー全員リアルで顔を合わせ。
歓喜の声、じゃなかった審査通過。
それから続いたコミュニティのちょっとひき気味の雰囲気。
激論。
激論後の「動き」。

ここでたまたまとびこんできた、はなやかな一夜をきっかけに、
やっとリアルでも「チーム」に共通の空気、焦り、プレッシャー、そして、楽しみという感覚がわいてきたようだ。

メンバー一同、実際の削り出しの部品や立体図面を見て、プロジェクトの凄さを実感。
パフォーマンスについても、BGM、登録メンバー4名の役割+衣装概要決定。
会って話して決まること、あらたに出てくる疑問や懸案・・・
会えない日頃にKanatta!等ツールを使って進行すること・・・
その両面があってこそ、魂のこもった10月11日を迎えられる。

「エナジーチャージ!」の声とともに、レッドブル缶のプルタブを何回も開けてくれたレッドブルガール。
自らの経験上、ちょっぴり心配になって、
「(手の)つめ、だいじょぶですか?いたくない?伸ばせないですよね・・?」と声をかけたら、
満点の笑顔で、
「だいじょぶですよ♪伸ばせますよ♪」
外見の美しさは言うまでもなく、レッドブルガールのPR担当者としてのプロ根性に、恐れ入る。
さまざまなおじさまたちからのつっこみにも、動じることなく、きっぱりとしっかりと業務をこなしていた彼女たち。
チームもそれ以上のプロ根性がなくて、レース当日、スタートラインになぞ立てるものか。

>>前へ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 11.5 12
次へ<<
(続く・・・次回9/4 更新予定!)
産業NaviSNS Kanatta!