株式会社計測技術研究所
未来を創る技術力 技術を育む元気力

▲株式会社計測技術研究所 社屋
営業方針
当社は創業以来各種計測機器の開発製造を行い、スイッチング電源の検査システムでは国内シェア70%を占めています。
また、1989年には初のワークステーション用ハイビジョンフレームグラバーを開発し、日本システムハウス協会より優良品褒賞を受賞しました。
21世紀はマルチメディアの世紀といわれていますが、次世代映像の研究開発現場には弊社の製品が大量に採用されています。
電源自動検査システムと次世代映像関連機器の技術基盤をもとにした各種特注機器の開発製造も行っています。
ISO9001(全社対象)認証済み ISO14001認証済み
得意技術
- 次世代映像関連の超高速記憶装置
- 各種変換回路
- 各種電源を熟知した電源検査装置等
- 高速ディジタル信号処理装置
主力製品
- 次世代映像関連機器 UDRシリーズ
(4Kデジタルシネマ対応) - XD
(1080/240F対応動画像記録再生装置:フレームメモリーによる超高精細動画対応) - 各種ビデオコンバーター
- 電源検査システム
- PW-6000 電源自動評価検査システム
- PW-600E 電源自動検査システム
- リップルノイズメータ(EIAJ規格準拠)
- 電子負荷装置
機械設備
- サーバーシステムによる電子・電気・機械設計
- 全社LANシステムによる完全電子化業務システム

ハイエンド多機能電子負荷装置(Load Station シリーズ)

4K-3D対応DVI-D入出力レコーダUDR-40S-DV)
トップのプロフィール
東京電機大学卒業後、小野測器を経て(株)計測技術研究所の設立に参画し、現職に至る。
企業概要
| 設立 | 昭和48年3月3日 |
| 資本金 | 9,500万円 |
| 代表者 | 代表取締役社長 田中 忠雄 |
| 従業員数 | 70名 |
| 事業内容 | 次世代ディジタルハイビジョン用大容量フレームメモリーを初めとする映像関連製品 |
| 年商 | 13.5億円 |
| 主要取引先 | キャノン パナソニック シャープ 日本アビオニクス ソニー 情報通信研究機構 日本放送協会 サンワサプライ パナソニック映像 他 |
交通アクセス
横浜市営地下鉄「仲町台」駅より徒歩10分
東急田園都市線「江田」駅より
「仲町台」行き横浜市営バスにて「向原」バス停下車、徒歩0分。
詳細は弊社URLを参照ください。
東急田園都市線「江田」駅より
「仲町台」行き横浜市営バスにて「向原」バス停下車、徒歩0分。
詳細は弊社URLを参照ください。
会社担当者・連絡先
| 本社 | 横浜市都筑区茅ヶ崎南2−12−2 |
| お問合せ先 | TEL:045-948-0211 FAX:045-948-0221 |
| URL | http://www.keisoku.co.jp |
| sales@hq.keisoku.co.jp | |
| 担当者 | 営業部 渡真利 泉 |
| 担当者 連絡先 | TEL:045-948-0211 E-mail:tomari@hq.keisoku.co.jp |