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扶桑精工株式会社

ガラス用精密金型と特注機械のご用命は、確かな技術と信頼の「FUSO」におまかせ下さい!

扶桑精工株式会社 相模原工場▲扶桑精工株式会社 相模原工場

営業方針

弊社はガラスびん用金型では業界トップメーカーですが、近年では高精度の設計・製作の事業並びに機械部品の加工事業にも力を入れて取り組んでいます。また大阪、岐阜にあるグループ工場との連携を従来以上に強化し、弊社の3事業の推進力を高めることで、お客様へのサービス向上を図っていきたいと考えています。

得意技術

  • 鋳造技術
  • 精密丸物加工技術(ファン、レンズなど)
  • 精密微細加工(同時充填金型など)
  • 特注機械の構想、設計、試作品製作から量産まで(プログラムの設計・開発を含む)
  • 大物ターニング加工(テーブル径2m、最大振り回し径2.4mまで)
  • 大物5面軸(門巾5m、テーブル4mまで)

主力製品

  • 【金型】ガラスびん用金型、プラスティック用金型(ブロー型、インジェクション型)
  • 【機械】ガラスプレス成形機、電子機器用ガラス研磨機

機械設備

機械設備
大物ターニング加工 ⇒立形複合旋盤 VTM-1200(5軸)、VTM-200 各1台
大物5軸 ⇒門型マシニングセンタ RB4N,RB7V,RB8V 各1台
マシニングセンタ 9台
複合旋盤 8台

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製品▲製品

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トップのプロフィール

1947年
兵庫県神戸市に生まれる。18歳まで西宮市で育つ。
1971年
銀行に入社。東京で6年、大阪で5年、銀行マンとして活躍する。
1982年
扶桑精工株式会社へ入社。現在に至る。

企業概要

企業概要
設立 昭和26年12月
資本金 3,000万円
代表者 代表取締役社長 前田順也
従業員数 90名
事業内容 1ガラスびん用金型の製造
2.プラスチック用金型の製造及び大物機械部品の加工
3.高精度研磨技術を活かした特注機械の設計・製造
年商 25億円
主要取引先 日本山村硝子(株)
HOYA(株)
HARIO(株)

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交通アクセス

鉄道等
JR横浜線橋本駅下車、徒歩20分
国道16号線「橋本五差路」を左300メートル、左手「金属工業団地」入口より300メートル

会社担当者・連絡先

会社担当者・連絡先
本社 神奈川県相模原市緑区橋本台2-12-24
お問合せ先 TEL 042-774-1101 FAX 042-774-1102
URL http://www.fuso-seiko.co.jp/
E-MAIL keigo_shimizu@fuso-seiko.co.jp
担当者 総務G 清水啓吾
担当者 連絡先 TEL 042-774-1101 FAX 042-774-1102

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