扶桑精工株式会社
新技術に生きる業界トップの金型メーカー
▲扶桑精工株式会社 社屋
営業方針
工業製品のほとんどは「金型から生まれる」と申せましょう。
日本のすぐれた自動車、電気機器、コンピュータ等はもちろん、日常生活を豊富にいろどる各種の容器などは精度の高い金型によって初めて送り出されます。
世界の20パーセントを占める日本の金型生産は、その高品質と正確な納期で厳しい国際競争の中でも更にその評価を高めようとしています。
当社は金型作り60年、ことにガラスの金型では設計、材料の鋳造、製品の全加工からメンテナンスまで一貫して自社で行える唯一の会社であり、今後、技術の 巾をさらに拡げ金型メーカーのトップ集団として、グローバルスタンダードに耐えうる企業を目指し、ユーザーの期待に応えて参りたいと考えております。
得意技術
- ガラスびん用金型では材料鋳造からメンテナンスまでの一貫体制を確立。
- 機械部門ではガラス自動成形機械及び精密研削システムを設計製作する。
主力製品
- ガラス用金型(びん用、食器用、光学用)
- ガラス成形機械
- ガラス精密研削システム
- プラスチック用金型(容器等ブロー型、インジェクション型)
▲製品
トップのプロフィール
- 昭和22年
- 大阪市北区においてガラス瓶用金型製造業を創業した。
- 昭和26年
- 法人組織に改組、株式会社扶桑鉄工所を設立した。
- 昭和47年
- 社名を扶桑精工株式会社に変更し現在に至る。
企業概要
| 設立 | 昭和26年12月 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 前田順也 |
| 従業員数 | 100名(グループ全体310名) |
| 事業内容 | ガラス製造機械及び |
| 主要取引先 | 日本山村硝子(株) HOYA(株) |
会社担当者・連絡先
| 本社 | 神奈川県相模原市緑区橋本台2-12-24 |
| お問合せ先 | TEL 042-774-1101 FAX 042-774-1102 |
| URL | http://www.fuso-seiko.co.jp/ |
| kawahara@fuso-seiko.co.jp | |
| 担当者 | 川原 |
| 担当者 連絡先 | TEL 042-774-1101 FAX 042-774-1102 |